・費用は19,000円。
・窓口は警察の生活安全課。
・所在地を管轄する警察署が窓口。
・申請から取得までの期間は約40日。私は37日でした!
・普通の人でも普通に取れます!
・ここの内容をそのままやって見よう!
 →目次の順番に潰していけばOK。
・行政書士に依頼することもできます。無論、数万円の費用を要求されますよ。
取りあえず見るならこのページ(古物商許可申請:警視庁)

 

13.古物商許可申請書を提出しよう


まず、資料はコピーして事前に確認した部数を準備しよう。
→私の場合、2部でした。

準備が整ったら管轄の警察署へ行き、申請書及び必要書類を提出しよう。
2部提出します。

提出日は事前に告知しておきましょう。
事前確認の時に連絡先と担当者の名前を確認しておこう。

漏れが無いか?チェック。
個人許可申請.JPG

申請するのに必要な19,000円の準備をしよう
警視庁のホームページには下図のようにあります。

手数料.JPG

私の場合、お金を持って行くのをすっかり忘れ、出直し。
その際、銀行で19,000円分の県証紙を購入してくるように言われました。

どの銀行でもいいのかと思い、愛媛銀行に行ったのですが。「無い」といわれました。

都道府県で取扱い部署が決まっているようです。

で、四国銀行に行って無事に購入完了。
そして、無事に提出を完了しました。

ちなみに、この後、他の記事内にも記しているように、各書類の申請先が「東京都公安委員会殿」になっていた為、回収&再提出となりました。


posted by ラテスJP at 20:19 | 13.古物商許可申請書を提出しよう
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