・費用は19,000円。
・窓口は警察の生活安全課。
・所在地を管轄する警察署が窓口。
・申請から取得までの期間は約40日。私は37日でした!
・普通の人でも普通に取れます!
・ここの内容をそのままやって見よう!
 →目次の順番に潰していけばOK。
・行政書士に依頼することもできます。無論、数万円の費用を要求されますよ。
取りあえず見るならこのページ(古物商許可申請:警視庁)

 

10.書類準備:営業所の賃貸借契約書のコピー


ネットオークションで転売するだけなのに・・・・
必要なのでしょうか?

疑問点は、管轄の警察署に行って確認しましょう。

警視庁のホームページでは、
「営業所の所在地を管轄する警察署の防犯係が窓口です。」
とあります。

申請する警察署を確認し、そこの「防犯係」を訪ねましょう。

【警察署一覧】
http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/kankatu/kankatsu.htm

ま、言っても近所の警察署ですよ。

担当者が必ずいるとは限りません(不在しているかもしれない)が、要れば対応してくれます。

この件に限らず、疑問点は事前に確認しておきましょう。
確認したら、その通りに書類を準備するだけですから。

私の居住地はど田舎の賃貸ですから、古物商の営業所がなんたら・・とか大家さんに説明か?
めんどくさいな〜、ヘタしたら営業なんてダメとか言われたり?

少々不安でしたが・・・・

結論としては、私の場合は不要との事でしたので、特に準備する必要はありませんでした。

商品を動かすのはネット上ですもんね。

しかし、ちゃんと管轄の警察署で確認取ってくださいね。
あくまで、私の場合ですから。
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