・費用は19,000円。
・窓口は警察の生活安全課。
・所在地を管轄する警察署が窓口。
・申請から取得までの期間は約40日。私は37日でした!
・普通の人でも普通に取れます!
・ここの内容をそのままやって見よう!
 →目次の順番に潰していけばOK。
・行政書士に依頼することもできます。無論、数万円の費用を要求されますよ。
取りあえず見るならこのページ(古物商許可申請:警視庁)

 

5.書類準備:住民票


一番簡単な?準備物でしょうか?

もし、現住所と住民票上の住所が一致していない場合、一致させましょう。
許可が下りませんよ。

下記、警視庁ホームページの「許可が受けられない場合(第4条)」の文中に、「(3)住居の定まらない者」の記載があります。

警視庁ホームページ(古物営業法の解説)
http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/tetuzuki/kobutu/kaisetu.htm#e

特に問題無ければ、役所に行って住民票を取得しましょう。
有料になります。

最近は市町村によって色んな申請方法があるようです。
気になる方は自分でお調べ下さい。

金額は覚えておりませんが、数百円程度だったかと思います。
市町村によって、金額が異なるようです。

「発行、作成日付が申請日から3か月以内のもの」が必要です。
全体の準備状況を加味しながら取得日を決めましょう。

住民票のコピー.jpg


posted by ラテスJP at 20:24 | 5.書類準備:住民票
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